自然体が一番楽ちん!

昨日、次男が昼食を終えて直ぐに「餃子が食べたい!」と言った。

食べ終わって直ぐに何かを作るのを考えるのに頭はついていかない。

でも次男はお構いなしに「ラーメン屋の餃子美味しくないもん」と。
なんだか上手に「お母さんの方が上手い」と煽てられている感じもするが
でも悪い気がしない(笑)

「わかったよ〜また作るね〜」と言いながら・・・

何かが違うと感じた。

何が違うの?

作りたくないわけではない。

リクエストは嬉しいし、期待に答えて美味しいものが作れる自分も悪くない。

でも、でも・・・何かが違う。

「私も自分が食べたいと思ったものを作ってもらえる私でありたいの!」

そう思いながらもうそう呟いてた!(笑)

そして呟きながら、私の視線は夫へ(笑)

そういえば朝「私、今日はお好み焼きが食べたいなあ〜」と夫と話をしていたわ。

夫は「え?俺?」と戸惑っていたけど、

「そう!あなた!お願いしま〜す」とニッコリ〜以上。

おかげで私はのんびりメールの返信をしながら夕食ができるのを楽しみに待ち
「ご飯だよ〜」と呼ばれて、美味しそうな香りのするダイニングへ。

作ってもらえるって本当に嬉しいものなのです!

先週もそういえばチャーハン作ってもらってね、
Facebookに投稿したらセミナー参加者の方からこんな写メが届きました。

この切り抜き、年末年始のソウルビジョンマップセミナーの一コマなのですが
この「荻野さん」って私の旧姓なんですよね〜まあここ意味深ですけど(笑)

そして切り抜き通り、私は「夫に声掛け」と投稿してて・・・。

彼女はもちろん私の旧姓なんて知らずにこれを切り貼りしていたのですから不思議ですよね。

メッセージ拾っていただいていた感じです!ありがとうございます!

そして「声掛けせねば」なんて気負いは一切なく私も動いている!

という感じで、「私は〜〜でありたい」と思った瞬間
もう言葉にできたり動けているって一番自然体で楽ちんですね。

統合のワークの成果を我ながら感じているこの頃です。

 

<M’s essenceのメニュー>

個人セッションはこちらから

オンライン・マインドフルネス・クリエイティブカフェはこちらから 

 

関連記事

メールマガジンの登録はこちら

PROFILE

 

正看護師・第1種安全衛生管理者
ヘルスカウンセラー・ソーシャルスキルコーチ

 

Click

 

PAGE TOP